「はじめての人事部」プロジェクト

50人の壁、100人の限界。社長がすべてを抱えるフェーズを卒業し、成長し続ける組織へ。
社長の右腕を
組織のエンジンに
よくある組織の問題
-「採用は場当たり的で欠員補充に追われる」
-「評価の不透明さが社員の不満や、離職を招いている」
-「権利ばかりを主張してくるスタッフが目立つようになった」
-「最近、一人ひとりの本音が見えなくなっている」
-「現場を任せられるマネージャーが育たず、対応に追われる」
それは、あなたの会社に『はじめての人事部』が必要なサインです。
社長のカリスマ性で引っ張る組織から、仕組みで成長する組織へ。
社長の頭の中に
ある理想を、
組織の『実行力』へ
変換する。
「はじめての人事部」プロジェクト
多くの企業にとって、人事とは「事務手続きの場所」でした。しかし、100人の壁を前に必要なのは、守りの事務ではありません。
私たちが構築するのは、経営戦略を現場の熱量に変え、採用・育成・文化を循環させる「組織のエンジン」です。 社長が一人でハンドルを握り続けるフェーズは、もう終わりです。あなたの隣に、組織を加速させる「最初の人事機能」を実装します。
【比較】専任人事採用 vs はじめての人事部立ち上げ支援


代表者メッセージ
「いい組織をつくりたい」と願う、
すべてのリーダーへ
「社員が増えてきたが、評価や採用の仕組みが追いついていない」
「そろそろ人事部が必要だが、何から手をつければいいかわからない」
そんな悩みを抱えてはいませんか?
社長自身は進化し続けているのに、組織の基盤が追いつかないことで生じる「不足感」。それを解消するのが、私たちの役割です。
私たちは、外部のコンサルタントとして助言するだけでなく、御社の人事リーダーのような存在として実務レベルから入り込みます。専門人材を採用するコストやリスクを抑えながら、「はじめての人事部立ち上げ」を伴走支援。
企業人事とコンサルタント、両サイドの経験があるからこそ、机上の空論ではない「機能する組織」を最短距離で構築します。
御社との良きご縁がありますように。
辨野巧己
お問い合わせ
人と組織にかかわることを専門としています。問題が不明確な場合も対話の中でクリアにしていきましょう。お気軽にご連絡ください。
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辨野が普段感じていること、体験などパーソナルな視点で定期的に掲載しています。(noteに飛びます)






